
Slow pacing, useful vocabulary, clear phrasing
Lyrics
- 午前1時誰も語ろうとしないもう一つの世界がある
- 蛍光灯の白々しい光中に足を踏み入れおにぎり一つに救い求めてしまう
- そんな夜だ
- 入店を知らせる無機質なチャイムあれは歓迎の音じゃないただのセンサーだ
- 飲料コーナーでズラリと並んだストロング系チューハイを見つめながら
- あなたは完全に立ち尽くしている
- いつの間にかあなたは深夜の亡霊になってしまった
- スウェット姿でホットスナックのケースをただ虚ろに覗き込む
- ファミチキを頼むのはお腹が空いているからじゃない
- ただ温かい何かに触れたかっただけだ